富山の次は大阪だ
旅:関西旅行
これまた友人の結婚式で神戸へ週末訪れる。
新神戸で降りたのは初めて、披露宴が5時からということもあり、
関西入りした時間が16時とかなり遅い時間というのも初めて。
大阪へ行くことに前は非日常感を覚えていたけど、大阪に住んだり
東京戻ってきてからもよく遊びに行ったりしてたりで、だいぶ非日常感はなくなった。
神戸は殆どいなくて、披露宴後は大阪へ。
ホルモン焼き→飲み→イタリアン→リッツカールトンでお茶→すし→たこ焼き
よく食べました、笑。
旅:関西旅行
これまた友人の結婚式で神戸へ週末訪れる。
新神戸で降りたのは初めて、披露宴が5時からということもあり、
関西入りした時間が16時とかなり遅い時間というのも初めて。
大阪へ行くことに前は非日常感を覚えていたけど、大阪に住んだり
東京戻ってきてからもよく遊びに行ったりしてたりで、だいぶ非日常感はなくなった。
神戸は殆どいなくて、披露宴後は大阪へ。
ホルモン焼き→飲み→イタリアン→リッツカールトンでお茶→すし→たこ焼き
よく食べました、笑。
家:そばにいるよ / 青山テルマ
旅行中に青山テルマの「そばにいるよ」が流れてて、急に家族のことを思い出し電話。
遠距離恋愛の歌だけど、「あなたのことを思ってるよ」っていう気持ちの究極は家族愛。
詞を聞いてたら、自分を思ってくれてる(であろう)両親のことを思い出し、電話してみたのだろう。
今は離れて生活していることと、旅行であるものの富山という遠い地にいたことが、そのような行動に走らせたのであろうと、推測される。
旅:恒例のGW旅行
恒例のGW国内旅行。
今回の目的地は通常では訪れることのない場所、富山へ。
(自分的、未踏の都道府県は北から富山・鳥取・山口・徳島・愛媛・高知・長崎・宮崎。そのうちの一つが今回。)
以下、旅のメモ。
○行程(1泊3日の旅)
1日目:深夜に東京を出発
2日目:途中友達と合流→早朝に新潟県上越市に到着→健康ランドにて仮眠→昼に起き、近くの魚料理の店(軍ちゃん)→日本海の難所の親不知を観光→富山の駅前をブラブラ散歩→寿司を堪能(昌五郎)
3日目:立山・黒部アルペンルート観光(立山駅から黒部ダムまで)→富山に戻って富山ブラックラーメンを食す(大喜)→横川パーキングにて定番の釜飯→深夜遅くに帰宅
○食編
・すし旨し、安し
・富山ブラックラーメン、ブラックである意味はあまりない
○観光編
・黒部ダム、予想より小さい
・雪の大谷、意外と汚い&想像の範囲内
・両者に共通するのは写真または映像が良すぎるということ、結果期待値があがりすぎている
・そして、GWの立山黒部アルペンルートは満員電車並みの混雑っぷり、かつ値段高すぎ
立山~黒部ダムの往復で10、500円なり。
○その他
・旅行の途中でフォッサマグナを目撃(日本海側は初めて)
・天気は良くても北陸は霧がかかってる感じ
・北陸って日本の米どころって実感、至るところに鏡のような田んぼがワンサカ
・色々な記憶が曖昧に
・家に帰ったら洗濯物が臭くなってた
○:結婚ラッシュの旅路は続く
週末も結婚式2次会にハシゴで出席。
気付いたことをメモ。
○最近の2次会にはビデオは必須。
世の一般人のビデオ制作能力の高さには目を見張るものがある
○面白いと感じた点
・ビデオが2部構成にしておいたこと
・ビデオから現実へつながってきたこと
・写真だけでなく、本人出演シーンがあったこと
・司会が会をドンドン盛り上げていったこと
・恩師等からのメッセージをもらっていたこと
・出演本人がビックリする場所にいる映像があったこと
○会場面
・庭があると広がりが感じられる
・高さがあると空間が大きく感じられる
気:メールの返信に要する時間
メールへの返信に対しての時間って人・事柄によってそれぞれ。
自分はなるべく即レスで返すようにしてはいるが、それでもメールが遅いときもあり。
メールが遅くなってしまう理由・対処方法を考えた。
○高度な問い合わせで、じっくり考えないと返せないから
→一発ジャブメールをいれる
○後でいいやと思えるくらいくだらないから
→くだらないからこそ、即レス
○忙しいから
→メール見る時間があるんだから、一言でもいいから返す
○非常に返しづらい内容であること
→なぜ返しづらいのか、そこを考える(宿題)
○興味がないから
→なぜ興味を持てないか、ちょっと考えてみる(宿題)
と、宿題も多いのでまた後日。
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